ブログ内を検索
SELECTED ENTRIES
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
古本市場
twitter
 iTunes Store(Japan) マウスコンピューター/G-Tune アフィリエイトならリンクシェア
CATEGORIES
ClustrMap
なかのひと
NinjaTools
Read this BLOG in English (by Goolgle)
<< あけましておめでとうございます。 | main | タマヌキトガリバ幼虫、またはTG-3デモ。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
フユシャク類の"大発生"
一応フユシャク類が道内各所で密度高めです。
もうすぐでした、になりつつある。ぼちぼち降りてしまう時期だなあ。
大発生の定義にもよりますが、葉の食べつくしをおこしている、くらい厳しくすれば局所的で散発的、
5-6割の葉面積を失っている、くらいの場所はわりと広範囲にありそうです。
約10年ぶり僕が見るのは3回目だけど、しょぼめ。
どうも開葉との対応がうまく行ってないように見える(去年は葉が早く、今年は虫がはやかった?)
写真は日本海側某所、シラカンバにつくナミスジフユナミシャクの幼虫たち。
| | 06:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 06:13 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://haltaq.jugem.jp/trackback/514
トラックバック