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青空文庫
 青空文庫は、著作権の切れた小説/著者や権利者が公開を許可した等の作品を、ボランティアがwwwで公開しているところ。無償で利用できる。

読み方その他は自己解説の青空文庫はやわかりで。

著作権/知的財産権が制作者の生活を利することは必要だけど、
制作者の死後、または法人のような死なないものが権利を長くもちつづけるのは如何なものか。
個人だったら制作者と配偶者の死亡+遺児の成人までくらいで充分な気が。
法人はむしろそれより短くてもよいのでは?

今は、これらの作品をかつて執筆した著者と、青空文庫の存在に感謝。
| 栞 Book mark(詳細) | 23:36 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
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